狭窄症と診断され足やお尻、腰の痛みと思って違う病院ではヘルニアと

狭窄症と診断され足や腰、お尻も痛みで、仕事が出来なくなり、復帰したいと


痛みが強いので痛み止めを飲んで痛みが軽減するくらいで痛い

狭窄症やヘルニア

 

朝は痛みで起きて薬を飲んで痛いながらも我慢して動く
絶えず痛みがあって体中が緊張した状態、痛みを我慢して力が入っています。

 

何をしていたも痛い、寝ていても痛いので精神的まで暗くなっていきます。

 

急に痛みが現れたとみなさん言います。その痛みとは激痛の事で
何をしていても痛い、痛みが和らぐ形がない、

 

普通は腰を曲げていれば痛くないとか寝ていれば痛くないとか、
動かなければ痛くないとか、休まる形があるのですが
激痛の場合は休める形がないのです。

 

最初の頃は体の緊張を緩めて力が入らない体にしていきます。
腰や足、お尻も痛みは簡単にはいきませんが

 

痛みによって体中に無駄な力が入っているのでとても疲れています。
夜も寝ていても緊張して体が休まっていません

 

歪んだ体、傾いた体、ねじれた体が今までの日常生活の悪いクセや姿勢に
よって今の状態、痛みがあるのです。

 

体を整えて、バランスの良い体にして動きやすくしていけば
無理のかからない体になって負担がかからなくなってきます。

 

今は痛みはありますが、以前より気分が楽に、薬を飲んでいたも
以前より軽い痛みになっているそうです。

我慢できない痛みでなく、痛みがまだ気になる状態です。

 

この患者が病院で薬を軽いのに替えられたと言っていましたが

いまだに痛いので、病院を変えて診断したら今度はヘルニアと
驚いて、ヘルニアだから痛いんだと思い込むと痛みがまた増していきます。

今度は痛み止めの点滴をするそうです。

 

痛みが和らぐのも大事ですが、一時の痛み止めでは、同じ事の繰り返しです。

 

痛み止めと飲みながらでもいいので体のバランスを整え、狭窄症やヘルニアに
ならない体にしていく事が大事なことです。

 

体をしっかり整え、動きやすい、無理のない負担のかからない体にして
いく事が必要だと思います。

 

狭窄症やヘルニアの足や腰、お尻の痛みは時間がかかります
痛みが軽くなっていきますが最低3ヶ月と思ってください。

 

皆さん、仕事に復帰できていますので、焦らず、自分の力を信じて下さい
以前より軽くなっている事、良くなっている所を喜んでください。

 

痛みは知らない間に気にならなくなって忘れている事もあるようになって
きます。楽しみにしていきましょう

病院によって診断が違うことは気にしないで下さい。

良くなる事を信じていて下さい。自分は良くなるだと思っていてください。

 

 


※「個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません」

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田中健康院はこのような症例のある治療院です。
みなさまのご参考になれば幸いです。
お読みいただき、ありがとうございました。
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