腰の狭窄の手術をした人がまた手術を・・・

腰や足の痛みで腰の狭窄で手術をして痛みから解放と思っていた人です。


年齢的のものと言われて腰が骨の間が狭く、椎間板も狭くなっていると

腰の狭窄

 

 

腰や足の痛みが強く、病院から手術をすすめられてしたそうです。


手術はしたがい、まだ痛みがあって、この痛みが続くと、全身痛いような
腰や足だけでなく、何をしていても痛いと肩や背中、首、腕、お尻など
どこが痛いのかわからなくなっているようです。

 

どこか痛い所るがあると心まで憂鬱なってきます。


この痛みはいつまで続くのだろうとか狭窄だから痛いと考えてしまいます。
絶えず痛みの事だけ考えてしまいます。

 

狭窄になっている所はたくさんあります。
痛みを感じている所の部分は手術をして改善していると思いますが
人の体、背骨はみな繋がっています。

 

そこだけでなく、まだ狭くなっている所があります。
一つ良くなれば、いいわけではありません、また違う狭窄している部分に
負担がかかってきます。

 

どうして腰や背中の骨が狭くなって狭窄したのかを考えなければいけません

 

長年の生活習慣や悪い姿勢、動作に関係しています。


狭窄するには背骨の間にある椎間板にも関係してクッションの役割の椎間板が
重力や疲労、ストレスなどによって回復しない状態です。


クッションの役目をしている椎間板は水分を含んでいます。
動いている間の負担が夜睡眠を取ることによって回復していきます。
その回復がうまくできなく、長年たって狭くなっています。

 

日常の動作や姿勢などで体を使い、ねじったり、傾いたり、前に倒したり
色々な動きをしています。


また偏った動き、長年、同じ動きや姿勢で負担がかかって体を歪ませています

 

夜、睡眠をしっかりとっていれば体の歪みはある程度回復していかますが
疲労やストレス、睡眠不足などで回復が遅れます。

そのため元に戻れなくなって、無理な動きで背骨に負担をかけています。

 

この状態ではまた違う狭窄している所に痛みや違和感が現れてきます。

 

手術をしてもその体、歪んだ体は元には戻っていません

無理な動くや悪い姿勢をもとに戻すため体のバランスを整えて
動きやすい体、負担がかからない体に戻していく事が必要です。

 

狭窄したままの状態では、また違う所が負担がかかるかもしれません

 

手術した人、一度、体の状態を基に戻して、バランスのいい体にして
動きやすい体で過ごしてはいかがでしょうか

 

今の状態がどうなっているのか、知りたくはありませんか

心と体のバランスを整えて楽しく過ごしてみませんか

 

 

田中健康院はこのような症例のある治療院です。
みなさまのご参考になれば幸いです。
お読みいただき、ありがとうございました。
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【愛知県一宮市の整体】身体と心の健康のメンテナンス予防整体
 田中健康院 バランス反射療法会員

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腰痛 ヘルニア 坐骨神経痛
肩凝り 頭痛 背中の痛み ムチウチ 

など多くの実績があります。


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