言葉で表現したもしか脳は認識して目に見える・・・・・

言葉と脳と視界の講習を聞きに行きました

とても面白く、いい勉強になりましたので
みなさん教えたくなりました。

参考にしてみたください。

 

言葉と脳

 

目で、見たものが脳で認識されて次からそのものが

昨日まで認めたものが今日認識されて見える

 

知らないので見えない1回見たものは記憶で見える
記憶の中から見て日常生活を送っている

 

見たものを言葉で認識して脳に記憶して
花とか山、鳥、虫を認識して見えている

 

知らないものはたぶん見えていないので
この世の中には私たちが言葉や触って認識しないと
脳が認めなく、見えてないものがたくさんあるようです。

 

脳は色々な情報がたくさん集まって整理されていて
認識しないと見えていません

おもしろくありませんか

 

いかに私たちが見ているものが、間違えや思い込みと
思っていいようです。

 

始めに見たものが言葉で表現され、認識され
次からは脳の記憶で見えているのです。

言葉で表現されていないものは、私たちには見えていません

 

自分が気にしていることは、今まで気にならなかったが
よく目にします。

気にしないと見えません

 

犬の好きな人は、犬が町の中でもよく見えていますが
好きでな人はあまり見えていません

 

犬でも最初、見た人からこれが犬と言葉で教えて認識したから
犬が見えている

これがサルと言葉で教えて認識したら、人から見たら犬も
その人にはサルと言う言葉で犬を認識しています。

 

最初に入れた情報が違うとこのようことに
また色々な情報が、本と映像でサルと思っていたのが犬と認識して
これはサルではなく犬と再認識します。

 

言葉と色々なものが重なって認識され脳の記憶して見えているみたいです。

言葉が脳を発達させるそうです。

言葉によって感情も脳に認識されます。

 

また周りの色々な情報が脳が勝手に認識して記憶しています。

血が出てら痛い、これは大変重い物、骨折したら痛く動けないなど

骨折で面白いお話が、骨が折れていること知らない時は
あまり痛くなく動いていますが、骨折とわかった瞬間に
痛くて動けなくなります。

 

また何かをして痛い思いとか苦しい思い、嫌な思いなどした時の事を
脳は記憶して、同じような事が起きると痛みや嫌な気分になります。

 

その記憶を言葉で言うと「しまった」「また失敗して」「困った、不安、怒り」
などで思い出してしまいます。

 

その記憶の言葉をマイナスの要因でない言葉で脳に認識すれば
同じような痛みや苦しみなどは思い出しません

それだけ言葉は大事に使いたいものです。

 

ストレスになるような事が起こったら、どうしようとか困ったと思わないで
いい経験をしたとか、プラス思考の言葉で表現してみてください。

 

今回はこの辺で、まだまだ言葉と脳のお話は続きますが

次回、また、お知らせしたいと思います。

 

すべて見たものを記憶すると凄い情報量ですが
私たちは脳を90パーセント以上使っていないみたいです。

もっと使っていないかもしれません

 

すべて見たものと記憶するとパニック状態になってしまいそうですね。

とても面白いお話です。

次回をお楽しみにしてください。

 

 

みなさまのご参考になれば幸いです。
お読みいただき、ありがとうございました。
過去のブログもご覧下さい。

 

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